東京事変 DOMESTIC! Virgin LINE@武道館&大阪城ホール

第二期東京事変の顔見せ公演となる『東京事変 DOMESTIC! Virgin LINE』、2/19の武道館公演と2/21の大阪城ホール公演に両日参加してまいりました。
今回は収容人数1万人以上の大バコ2公演のみということで、今までのライブツアーとは一変、派手な舞台演出や大仕掛け満載のイベント色の強いライブでした。
耳だけでなく目でも楽しませてくれる内容で、終わってから「楽しかったー!」てスッキリするようなライブでした。
長くなるので畳みます。


私の座席は、武道館はアリーナ右端7列目、城ホールはアリーナ右端17列目でした。武道館ではアリーナセンターブロックがさらに6列ほど前に張り出していたので、実質13列〜23列くらいの位置だったのかな。
どちらもかなり右端で花道は近かったのだけど、センターステージへの直線距離は長いし、今回はステージ上の機材がとても多かったのでその死角になって、右サイドの伊澤さんやゲストプレイヤーはあんまり見えなかったです。
やっぱ大きい会場はスタンド席のが見やすいですね。
今回はステージがかなり大きく広く取られていて、左右に花道も伸びていました。
ステージ後ろには暗幕がかけられています。
なぜか7本くらいスタンドマイクが立てられていて、その異様な多さに「なんか面白い演出があるな」とは思ったんですけど、まさかあんなことになるなんて…!


開演時間10分少々押しで照明暗転。歓声に迎えられメンバーが登場。
そしてスローテンポでイントロが始まりなんの曲かと思っていると…
01. 葬列
♪今朝は妙なメイルを…
しょっぱなから葬列!?
ざわつく会場。ライブ再現不可能と言われ、いまだ一度もライブ披露されたこの曲がオープニングだなんて!もちろん録音技術を駆使していろんな民族楽器を重ね録りしたCDとはアレンジを一新しております。
ちなみにこのときの舞台衣装は林檎ちゃんは深紅のドレスに黒のロングコート、男衆は白のスーツ。妖しい赤い照明の中に立つ林檎ちゃんが美しい…
スローテンポでバックサウンドも控えめなAメロから、ボーカルもバックも徐々にボリュームを上げていき、サビでは圧倒的な歌唱!もう迫力が凄かった…!涙出たよ…。
そして2番が終わりオルガンがわんわん響く間奏中にそれは起きた…!
左右の袖からぞろぞろと頭に白いウサ耳をつけた制服姿の少女が40人ほど現れたのです!
『葬列』にウサ耳て!
子供のコーラス隊って「ラブ&ピース」な曲で投入して泣かせにかかるのがひとつの定型手段だと思うんですけど、それを『葬列』で、さらにウサ耳付けてってのがもう林檎ちゃんならではだよなあ!と思いました。シュールすぎる。
あと登場したときの武道館と城ホールのリアクションの違いが面白かった。武道館は「ざわ…ざわ…」て、なんだ!?なにが始まるんだ!?て感じで戸惑いリアクション、城ホールはもう「爆笑」。大阪の人はリアクションがストレートだわー笑。
ウサ耳合唱団は武道館は小学生女子、城ホールは中学生女子と見受けました。
武道館の方では「杉並区少年少女合唱団」て林檎ちゃんが言ってたけど、城ホールは紹介なし。まあおそらく大阪市内の合唱団だとは思うのですが…
後半は少女らのコーラスも入り、目にも耳にも独特の世界を作っておりました。シュールやー。
林檎ちゃんのボーカルがデカすぎて後方の席ではコーラスがよく聞こえなかったそうですが、私の席ではいい感じのハーモニーを奏でておりました。
02. 群青日和
ドン・ドドン・ツー ドン・ドドン・ツー てドラムのリズムで始まった2曲目は『群青日和』。これも新アレンジで、テンポを落として軽やかな明るいポップナンバーに生まれ変わってました。ああこうすると確かに合唱系という感じがする。
こんな素直なアレンジされると涙が出ちゃう。こんな泣ける曲だったっけ?
続けてコーラス参加していた合唱団はこの曲で退場。武道館ではあたたかな拍手が起きてましたよ。
後半は林檎ちゃんがタンバリンを鳴らしながら歌ってました。
03. 虚言症
林檎ちゃんはここで黒コートを脱いで肩出しの真っ赤なドレスに。短い挨拶MCもこのタイミングだったかな。
ドン・ドン・パーン ドン・ドン・パーン てバスドラのリズムで始まった(なんかこんな表現ばっかですいません)3曲目は新アレンジの『虚言症』!客席から「おお〜」という声が。
原曲よりテンポを落としてバスドラと共に一言一言重みのあるボーカルのAメロの後、サビにはテンポを上げて軽やかにピアノ主体のジャズっぽいアレンジに。師匠のウッドベースもうなってます。アダルト!
城ホールでは林檎ちゃんが2番冒頭の歌詞を1コーラス丸々飛ばしてしまうアクシデントも。やっぱ緊張してんだね…。その後の数曲は若干硬そうに見えたけれど、後半戦は武道館以上に声の張りも伸びも良くて素晴らしかった!
04. 歌舞伎
ステージ後ろの暗幕がいつの間にかするすると上がり、横長モニター1台を縦長モニター2台で挟んだH型配列の巨大モニターが登場。曲とともにメンバーの名前も映し出されます。
林檎ちゃんに「師匠!」と紹介されベースソロを奏でた師匠が今度は「ギター浮雲!」と紹介、浮雲は「鍵盤伊澤一葉!」という風に、師匠→浮雲→伊澤→林檎→ハタの順でリレー形式でメンバー紹介を。
林檎ちゃんはやっぱり拡声器を使い、左右に身体を大きく振りながら歌ってました。
05. 化粧直し
ここでマーボーさんとスガチンさんという2名のゲストプレイヤーの紹介。武道館では林檎ちゃんがめずらしく「皆さんで名前呼びましょうか、せーの、マーボー!」なんて煽りをしてました。よく見えなかったんですけど、お二方はコンガとかシャカシャカなる楽器とか、ラテン楽器奏者さんのようです。
そんなエッセンスも加えての『化粧直し』は、ますます休日の昼下がりっぽい雰囲気の曲になってました。
手動で動かすミラーボールまで登場して会場中光の渦に。
後奏で林檎ちゃんは一旦退場。
コンガのリズムと闘うようなハタさんの迫力ドラムが素敵!
06. 丸の内サディスティック
林檎ちゃんは白のスパンコールかラメがいっぱいついているキラキラしたワンピースに、カーキ色のジャケットにお色直しして登場。
この曲は林檎班大会や「僕らの音楽」で披露されたアレンジがベースなんだけど、ラテン楽器が入ってるからさらにキラキラ度がアップしていて素敵でした!
武道館では「振るタイミングがわからん!」と不評だった手旗ドメスを、城ホールではこの曲のサビで林檎ちゃん自ら左右に振って盛り上げてました。
07. スーパースター
師匠の名曲がここで。
間奏のギターソロ巧かった…浮雲なんでも弾きこなすな…!恐ろしい子!
Aメロではステージを包むオレンジ色の柔らかい照明が、サビではまぶしい逆光に切り替わってすごく曲に合ってた。
城ホールではボーカルの伸びもよくて、後奏のシャウトが素晴らしかったです。
08. サービス
暗転の中メンバーがごそごそとステージ中央に移動。
バックモニターに「サービス」と文字が出て沸く会場、照明がつくと5人とも拡声器を持ってポーズを決めている!なんと!5人で歌うの!?
どうやらこの演出のために別録りされたとおぼしきオルゴール時計調のかわいい新アレンジのオケが流れる中、5人が代わる代わる歌う、踊る!…踊る!?踊ってるんです!椎名林檎が!
♪耳にそっと囁くんだ では耳に手をあて口に手をあて、
♪若さ故の淫らな銃  では指を銃の形につくってバキューンと撃つ真似とか、
終始コミカルな振り付けを踊る林檎ちゃんと男衆。かわゆい!
さらにこれだけでは終わらない。
間奏で袖から簡易脱衣用カーテンと、林檎ちゃんとお揃いの衣装でネコミミをつけた女性スタッフ(班大会の質疑応答コーナーで一緒に司会をしていた女性)が現れ、林檎ちゃんにネコミミを装着!…ネコミミ!?ネコミミつけてるんです!椎名林檎が!
その上、ネコ手ポーズで踊ってるんです!デレにもほどがある萌え演出です!
男性客よりむしろ女性客が絶叫。「ヤバイ!可愛い!」て会場は大騒ぎ。
そしてそんな格好のまま紙コップに入ったピックをアリーナ席に配布。まさにサービス笑。
ネコミミ林檎が踊っている間に、男衆はカーテンの中でガサゴソ生着替え。白から黒のスーツにお着替え完了し5人揃って「♪ほーねーぬーきーにー」。
09. 喧嘩上等
モニターには真っ赤な薔薇の花びらが舞う映像、そして「喧嘩上等」の文字。
ギターとドラムで長めにスローなイントロを取った後、拡声器を握った林檎ちゃんの堂々たる口上!凄いドスが効いててかっこいい!極道!
さらに歌い出しの「♪待てー!コラー!」のボーカルの迫力とドラムの低音が効いて、もうめっちゃかっこよかったー!歌部分は普通にマイクを使ってました。
モニターには金屏風の絵柄がいろいろと映し出されてました。
10. ブラックアウト
続けざまに『ブラックアウト』!イントロが流れただけで大歓声!やっぱ人気なんだなーこの曲。
後奏は伊澤さんのピアノ、浮雲のギターと、新メンバー2人のプレイを堪能。
11. 夢のあと
ここでしっとりとバラード。
この曲好きなんだけど、林檎班大会での感動には及ばなかったかな…あれは凄かった…。今回はややボーカルが弱かったかな。歌詞間違えたりしたせいで思い切りを欠いてたのかもしれない。
林檎ちゃんはまた一旦退場してメンバーのMC。
伊澤さんと浮雲の自己紹介、そして伊澤さんのぐだぐだMC笑。武道館では「広いですね…こういう広いところに来ると宇宙のこととか語りたくなっちゃいますね!」とか言ってビッグバンがどうの…と言ってるうちにぐだぐだに笑。城ホールでは関西に実家だかおばあちゃんちだかがあって、友達とそこに行くはずだったのに友達はパチンコに行っちゃった…ていう話をしているうちにぐだぐだになって「何が言いたいかというと!そこでヤクザの喧嘩を見て恐かったんです!」て全然つながらないまとめ笑。
あと伊澤さんがしゃべってるときに「トシキー!」てかけ声が入って、「えぇ〜…じゃあもう代わります!」なんて拗ねるカワイイ一幕も。
浮雲はほっとんどしゃべらなかったです笑。
あとこのタイミングのMCじゃないんだけど、師匠が「僕は今日大阪入りしたんだけど、他のメンバーは前日入りして、ゆうべは大阪の夜を楽しんだらしいんだけど…伊澤くんが赤ワインのお店じゃなきゃいやだってワガママ言ったんだって!?」て伊澤さんに話を振ったら、「僕は手を悪くしてたんで気孔の先生に『ビールはダメだ、飲むなら赤ワイン』て言われてたんで…」てモゴモゴ語り、林檎ちゃんは「知らなかった…」て言うてました。えー!バンドコミュニケーション大丈夫ですか!レコーディングでは喧嘩ばかりだというし心配です!
12. 母国情緒
紫のドレスで登場した林檎ちゃん。ブーケをあつらえたマイクを持っていてカワイイ!
ここでまたもサプライズ。ハタさんはマーチング用のドラムセットを肩から下げ、伊澤さんはピアニカを手に持ち、全員がステージに整列してます!
ハタさんの「ピーッピッ!」という笛の音を合図に、マーチングアレンジされた『母国情緒』(もともとマーチング調ではありますが)でステージから花道を行進!
ステージサイドのスタンド席やアリーナ席大喜び。私の席のほんの7メートルほど前にも林檎ちゃんが来てくれました!ギャー可愛い可愛い!でも一瞬だけ…
間奏はステージ中央で幸福論のサビが奏でられました。幸福論もこういうカワイイアレンジが似合うね。武道館ではピヨ〜♪って不思議な音を出す楽器を吹いていた林檎ちゃんだけど、城ホールでは間奏の幸福論で手旗を振ってました。
13. 修羅場
『修羅場』はアルバムバージョン、というかイントロでバラード調にワンコーラス入れるので「僕らの音楽」バージョンて言った方が正確かな?
けっこう客席の反応大きかったんだけど、シングル曲で会場が沸くってことは、初めてのお客さんも多いのかもしれない。大きい会場だしね。
ライブだとベースの低音が効いていてかっこいい!
モニターには白い薔薇が開いていく映像。(だった気がする)
14. 秘密
そしてそして大好きな『秘密』!もう!ライブ不足のフラストレーションやっと晴れた!最高!かっこよすぎ!
アルバムアレンジの『秘密』は第二期東京事変のためのアレンジだと思いました。ピアノもギターもドラムもベースもボーカルも、全てのピースがバチッと噛み合ってハマってた。華やかかつ迫力のあるピアノも、こまっしゃくれたギターも、煽り続けるドラムも、余裕の大人ベースもぴったり。いやー良かった。グッときた。アンケートにもこの曲を書いた。
あと、ステージで炎がゴーッと出る演出もあり。良かったのはモニターに写ってたCG。シックな事変ロゴ入りの時計のCG映像だったんだけど、曲にすごく合ってて良かった。
15. 手紙
ここで『手紙』ですか!ラストナンバーにするかと思ってた。
ふんわりとエコーをかけたギターとピアノのAメロ、全ての音がぶつかり合うサビ、渾身のボーカル…いやー凄かったです。
曲が終わった後はハタさんがやったら早口でMCを。
「ハイッ!というわけでね!『手紙』!いい曲ですね〜!アルバムの曲なんですけれども皆さん買ってくれましたかー!?」
トシちゃんMC上達しとる笑。
「後半戦もね!ガンガンガンガン盛り上げていきたいなと思います!というのは嘘です!次が最後の曲です!」
ええーーーっ!
「ホラきた、このえーっ!ての!もう言われる身にもなってくださいよ!でもね、ホラ、最後の曲を最後の曲にさせない…あるでしょ!あれやってください!」
そんなアンコールの煽り方て笑。
「じゃあ最後の曲いきますよ!そこで師匠が待ちくたびれてますからね!はいリズム出しますんでいつでもどうぞ!」
16. 透明人間
なんつってハタさんが適当風にドラムを叩いて、師匠が透明人間のイントロをスタート。明るい曲で締めるなんてめずらしい。
動くステージに乗って、師匠と浮雲がスライド移動。私の方には浮雲が来るんだけど、がっついてもクールでお愛想ひとつないの!いけず!
アンコールはモニターに提灯のCGが。4つの提灯にそれぞれ東・京・事・変て文字が書いてあって、上から順に点滅してたんだけど、あれって客席に「東!京!事!変!」てコールさせたかったのかしら…
て気付いてやってみたけどむずかしくてリズム取れなかったよ!!
EN01. 落日
男衆はツアーTシャツに、林檎ちゃんは白のロングドレスに着替えて再登場。最後くらい林檎ちゃんもラフな格好したらアンコールっぽくてよろしいのに。
でも淑女スタイルでスツールに座って『落日』を歌う姿が様になってたからいっか!
『落日』は林檎節全開のメロディ、さすがに歌い回しも良かったです。
EN02. 恋は幻(GET IT UP FOR LOVE)
ラストナンバーは大好きなこの曲!踊った踊った!
城ホールでは林檎ちゃんが左右の花道に最後の挨拶に来てくれました。
退場がかなりあっさりしていたのでダブルアンコールあるか!?てワクテカしていたのに、モニターに『雪国』のオケとスタッフロールが流れて終了。な、なんだってー!?
わーん!もっと聴きたかったよー!!


というわけで、椎名林檎としても東京事変としてもかなりめずらしい類の公演でした。
新しい趣向や、お客さんを楽しませよう・喜ばせようていう工夫がいっぱいですごく面白かった!本編ラストやアンコールラストの曲が明るいポップナンバーだというのも、楽しい気持ちで締めようとする意志を感じたし。
一方で欲深い私には全18曲という曲数にはちょーっと不満が残っちゃったかな。というか今までの曲数が多すぎるっちゃー多すぎるんだけど(前回のdynamiteツアーでは27曲、前々回の雙六エクスタシーツアーでは21曲)、公演時間も短かったし、せめてあと2曲は聴きたかったなあ。最後の『雪国』も丸々1曲カラオケ流すくらいなら演奏して欲しいよ!
たとえ席が悪くても毎回「東京事変ライブは、”観”に行くんじゃない、”聴”きに行くんだから」て納得して足を運んでいるわけだから。
でも今回の演出のほとんどが「大バコならでは」のプラスアルファだったし、「顔見せ」としてスタンド席のような遠い場所にも花道でご挨拶するような配慮があったわけだし、良いと思います。
4月からの2000人クラスの中バコツアーでは今までみたいな音楽攻め!のライブになるんじゃないかな。
今回聴けなかった『雪国』や『黄昏泣き』、古い名曲や初披露のカバー曲なんかも含めて、たっぷり聴けるライブを楽しみに待ちたいと思います。


そして今回の武道館公演は、スカパーフジテレビ721で放送されるとか。
「東京事変 live in nippon budokan」
3/25 23:00〜24:40
フジテレビ721
林檎ちゃんのインタビュー込みで1時間40分のプログラムなので、ライブで演ったの全曲放送ではないと思うけれどもこちらも見逃せない!観られる環境の方はぜひ。


東京事変 DOMESTIC! Virgin LINE
2006.02.19 武道館
2006.02.21 大阪城ホール
01. 葬列
02. 群青日和
03. 虚言症
04. 歌舞伎
05. 化粧直し
06. 丸の内サディスティック
07. スーパースター
08. サービス
09. 喧嘩上等
10. ブラックアウト
11. 夢のあと
12. 母国情緒
13. 修羅場
14. 秘密
15. 手紙
16. 透明人間
EN01. 落日
EN02. 恋は幻(GET IT UP FOR LOVE)

今日も読んでくださってありがとうございます。応援ポチくださると更新の励みになりま~す!(`・ω・´)

コメント / トラックバック4件

  1. あるるかん より:

    ライブレポありがとうございます^^「あー行きたかった~!」もうその一言に尽きます;;読んでるだけで興奮しちゃいました!もうどきどきです^^本当にありがとうございましたm(_ _)m

  2. ukiuki ウオッチング より:

    ライブレポ有難うございます!演出やスクリーンまで詳細で、あの感動が蘇ってきました☆武道館と大阪城ホールの違いとかもあって面白かったです!愚問にも答えてくださって有難うございます。謎は謎のまま楽しむべきですよね??笑 次のライブも楽しみましょうね!!有難うございました♪

  3. チョコラ より:

    >あるるかんさん
    ちょっとでもライブの空気が伝われば幸いです。
    生の林檎ちゃんの歌声をいつか味わっていただきたいです!魂が震えますよ。
    >ウキウキさん
    がんばって覚えている限り書いたのですが、師匠と浮雲が動くステージ使った曲目が思い出せずにライブレポに盛り込めませんでした〜!
    前半の曲だったと思うんだけどどれだったかな…
    いえいえ、愚問だなんて!林檎ちゃんは思わせぶりな罪な方だから、ついつい深読みしたくなっちゃうんですよね。それもまた楽しい。

  4. 2/19東京事変 見にいってきました~!byえろじ

    もー、だいぶ前になっちゃいますが、
    2/19に東京事変を見に、武道館行ってきました。
    今回は、ひょんなことから見に行くことになりまして。
    それまで、椎名林…

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