2006年02月10日(金)

夢を守るってなんてむずかしいんだろう

なんか長くなってしまったので畳みます…

2005年12月01日(木)

紅白出場歌手

母さんね、「松浦亜弥 & DEF.DIVA」じゃなくて、m-floパクって「松浦亜弥 loves DEF.DIVA」だったら円満な感じがして良かったと思うの!

2005年11月24日(木)

第4回ハロプロ楽曲大賞2005

第4回ハロプロ楽曲大賞2005


<楽曲部門>
1位 ALL FOR ONE & ONE FOR ALL! /H.P.オールスターズ 4点
絶対的な強度。もしライブで酸欠死するときには、この曲で冥途に見送られたいハロプロ走馬燈。

2位 Missラブ探偵/W 3点
Wの美少女戦士感がマキシマムに高まった1曲。加護ちゃんのふわふわ乙女シャボンシャワーで虹色に目を眩まされたところで、辻ちゃんのスパークリングライムビームが心臓に突き刺さる。

3位 気がつけば あなた/松浦亜弥 1.5点
キラキラ青春迷走ラブストーリー大ヒット連続ドラマ『午後の紅茶』主題歌最高。

4位 好きすぎて バカみたい/DEF.DIVA 1点
タイトル勝ちすぎる。

5位 デコボコセブンティーン/W 0.5点
ライブで初めて観て聴いてグッときて、それからよく聴いてた。


<PV部門>
・肉体は正直なEROS/メロン記念日 2点
メロン4人が束になっても倖田來未ひとりに敵わないという悲哀も込みで敢闘賞。

・気がつけば あなた/松浦亜弥 2点
久々に営業陣の「売るぞ!」という気合いが感じられた、あざといまでの前傾姿勢にあえて拍手を送りたい。

・カッチョイイゼ! JAPAN/美勇伝 2点
背徳美。


<推しメン部門>
松浦亜弥

2005年11月01日(火)

あやごま夢日記

二夜連続であやごまな夢を見た!
昨日見たのは、おぼこさが残るあやや(脳内時間設定2002年)がステージ上で「何月何日に○○が出ます!」みたいな告知をしようとするんだけど、つっかえて言葉が出てこなくなっちゃってどうしようどうしようって振り返ると、その後ろに並んでいたハロプロメンバーの中でごっちんがすかさずフォローしてくれるっていう夢。あややの告知台詞を暗記してるごっちん萌え!とか思ってたら、ステージを降りたあややがごっちんにしょんぼりしながら「さっきはごめんね」とか言ってて、ごっちんは優しく笑って「気にしてないよ」とか言うの。なんだこれ!いつもと立場逆転萌え!とか思ってたら目が覚めて「今のどのDVDに入ってる特典映像だっけ…見なきゃ…」てニヤニヤしてたっていう。
今朝見たあやごま夢はなんか忘れたけど、ふたりがニコニコしてる残像だけがぼんやりと残り、ほんわかと、しかし確かに残るしあわせの手応えに寝覚めのいい朝だった。

空前のあやごまブームに、ただでさえ少ない私の脳もあやごま占有率がただならぬことになっており、もう寝ても覚めてもあやごま!病気!そして末期!

このサイトもハロヲタのみならずいろんな人に読んでもらうようになったので、一応念のため百万が一の誤解を避けるために書いておきたいんだけれども、同性愛的視点で楽しんでるわけではないれすよ。互いの実力を認め合い、ときにはステージでガチンコでぶつかって切磋琢磨しながらも、厳しい世界に生きる二人だからこそ分かち合えるなにかをそこにみつけたり、つかず離れずの距離感がくすぐる萌えだったり、正反対のキャラクターが起こす化学反応から目が離せないわけですよお客さーーん!

わかった、じゃあもっと簡単に言うとさ、子猫が2匹います。
一匹ずつでもとっても可愛いです。

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でも可愛い子猫2匹がじゃれあってたりくっついて寝たりしてたら、こりゃもう理屈抜きで萌えんべーー!?

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仲良きことは美しきかな。
※子猫素材はちろりの猫写真館さんからいただきました。ふにゃふにゃにとろける〜。

2005年10月31日(月)

DEF.DIVA@POP JAM

うたばんでおなじみのトータライザー企画…の予定だったんだけど機材故障のため、コインの裏表で手動闇投票形式を採用したトーク収録。
なっち出題がいきなり「本当はひとりでいる方が好きかどうか」ってなにそのサービス精神!そういう不仲疑惑クエスチョンって普通は番組側が出題して、メンバーは苦笑いを浮かべつつ真正直に答えた結果ユダの内在が判明して、誰!?誰!?って盛り上がるもんじゃないの!?そんで、投票の結果DEF.DIVA4人中最低2人はひとりの方がいいと思っていることがわかったねー、誰だろー、誰なんだろうねー、はいじゃあ次の質問。ってオオオーーイ!!そこMCが根ほり葉ほり突っ込むところちゃうんかい!
だめだー!えげつないうたばんノリに慣れてしまった私には、こんな平和なトータライザー中途半端すぎて消化不良起こしちゃうよ!

むしろ、男3人+女4人のテーブルゲームで、なっちひとりが大ハシャギして他の女子3人がシラ〜っとしてる画が、あたかも合コンで一番張り切ってるお局OLにドン引きしている後輩OL3人みたいなことになっていてそっちの方が面白かった。「あーもう今日早く帰りたーい」「ったく男は頭数足りないしさー」「先輩はひとりノリノリだしさー」的な。
こんなときはあらゆるヘマを無効化する例の最強呪文の出番ですよ!「なっち天使!」


で、期待の歌収録なんだけど、ボーカルとバックトラックのリズムが合ってないところが多くてものすごい聴き苦しかった。収録が初期でメンバーがこなれてないだけなのか、それともスタジオじゃなくてNHKホールっていう広いとこでの収録だから音の分散とか反響とか関係してんのか、いずれにせよ点数はかなり低い。あとせっかく間奏ダンス披露があったのに、腰グルングルンであややの顔見切れてるしカメラワークも散々だった。ヲタ声うるさいし。
強いて言えば、客前披露でごっちんがいつになく楽しげだったことくらいしか観るとこなかったわい……。


トークも歌も有終の美とはとてもいえない放送に肩を落としていたんだけど、来週のウタワラにDEF.DIVA登場だって!?俄然元気がわいてまいりました!!

2005年10月28日(金)

DEF.DIVA@うたばん

トーク収録ではごっちんのんあ〜顔に加えて、あややが眠そうな顔してるのが印象に残った。期待のあやごまは席順的には遠かったが、相談シーンでは何度も顔を見合わせていたので、薄くとも薄いなりに確実に以前とは違うなにかをみつけられたのでよしとしよう。かつては年に2回にしか目を合わせなかったふたりが、2分に1回目を合わせている今、私にとってはしっかりあやごまデフレ状態である。

ヲタ的には、石橋貴明の「なっちもスベスベしてるよ、ごっちんも」と二の腕ナデナデ行為にも触れておかねばなるまい。ここで「セクハラ石橋氏ね!」と憤怒するのがヲタとして正しい導線なのだろうが、石橋貴明は初期にはなっちをもてはやしておきながらごっちんが加入するやごっちん推しを公言し、その後ミキティに乗り換えた男である。なちごまの二人が移り気な石橋に干された過去の出演映像が一瞬にして思い出され、なにか「浮気をしたけどやっぱり戻ってきました」的な男のだらしなさに、あきれつつも妙な安堵を覚えて複雑な気持ちになってしまったのは私が女だからであろうか。
そんなことを考えつつも、ここで強調しておきたいのはセクハラ云々ではなく、同日出演したt.A.T.uの白い方が胸の谷間を石橋にのぞきこまれたとき堂々と胸を突きだして見せたのに対して、24歳でありながらきっちり恥じらいの振る舞いを見せた安倍なつみのアイドル性の強度である。こういったアイドルとしてわざとらしいほどの「お約束」を果たし、萌えとファンタジーを維持しつづけることを演じずに体現できる強さが安倍なつみの魅力であり、恐ろしいところである。
矢口真里は自覚の高さからそれができずに自ら身を投げたのだから…!
母でありながら同時に少女を感じさせ、罪を犯してもなお無垢でいられる希有な存在。安倍なつみがアイドル最強種「自然(ロギア)系」であることは、やはり、間違いない。
(余談になるが、松浦亜弥は「超人(パラミシア)系」、後藤真希は「動物(ゾオン)系」であろう)


歌収録に話を移そう。
引き画が多かったおかげで、4人の前後移動や左右移動によるフォーメーションの魅力を、ほとんどはじめて味わうことができた貴重な収録だった。
とはいえ、やはり間奏抜きのベリーショートバージョンはやはり食い足りない。しかしここで私はあることに気がついた。もしDEF.DIVAが紅白出演決定したら、そのステージはフルバージョンで行われるであろうことに。そしてテレビ東京日曜昼の低視聴率番組内のみで放送された間奏のダンス、そこで魅せた「松浦亜弥の肉体が正直すぎるエロス」を、日本国民の40〜50%が目に焼き付けてしまう可能性に。ハッキリ言って、これは裏番組のどの格闘戦よりデンジャラスである。なにかが崩落しかけない。なにかが終わり、なにかが始まる…そんな胸騒ぎがする。もちろん、間奏はキッズがわらわら出てきて衣装早替えタイムとして使用される可能性も充分にあるが、もし例のアレが敢行されてしまったら、私は「破壊は創造の女神」という言葉の意味を、松浦亜弥の内に見ることになるだろう。

さて一方で後藤真希である。
後奏などポイントポイントでキラリと光る部分もあれど、「振り付け」がかった今回の曲では彼女のパワーの大半は封印されていると言っていい。今回の「振り付け」でいかんなく魅力を発揮しているのは「アイドル芸」に長けた石川・松浦の両名であろう。特に石川のぶりっことセクシーと愛しさと切なさと心強さを兼ね備えたパフォーマンス、そこに加わる萌え声がスベった歌声は情けないようでたくましくもある。しかし昨年の『恋愛戦隊シツレンジャー』も相当に「振り付け」がかっていたことを思うと、ごっちん自身のモチベーション・コンディションが気にかかってしまうのは心配しすぎだろうか。それでも充分すぎるほど「こなし」てはいるもののやはり物足りない気持ちになってしまうのは、引き画ばかりでごっちんのへそピアスが見られなかったせいばかりではあるまい…。


今夜放送のPOP JAMがDEF.DIVAテレビ営業最後となるので、最後まで目を離さずみつめていく所存!

2005年10月25日(火)

DEF.DIVA@HEY!HEY!HEY!

DEF.DIVA、ハロプロの2年半ぶり首位に貢献!
同時に初動2.6万枚で「オリコン1位歴代最低枚数」という名誉なんだか不名誉なんだかわからん記録まで打ち立てつつ、なにはともあれオリコン1位おめでとうございます!


で、ゆうべのHEY!HEY!HEY!ですけども、あやごま的な見所は松本さんに「(4人は)上手くいってないでしょ、気持ち的には」と言われたときに、あややとごっちんが見つめ合いながら、

从‘ 。‘)<そんなことないですよ

( ´ Д `)<意外と仲いいんですよ

って言ったところがキュンとしました。ごちそうさまです!

歌収録はライブ形式だとヲタ声という雑音が入るのであんま好きくないんですが、お客さんを前にするとごっちんは動きが良くなりますね。イキイキしとるわ〜。
あややのカメラパフォーマンスは今回もキマってたわ〜。あとやっぱ石川は肩だわ〜。あとやっぱなっちは天使だわ〜。なっちの破顔千笑(←そんな日本語はない)もだんだん楽しみになってまいりました!

2005年10月24日(月)

あやなちの関係性の変化について

10/22のFM-FUJIの生放送ラジオに出た、あややとなっちの共演が非常に興味深かったので一部書き起こし。
書き起こし更新ばっかでごめんなさいね、だってDEF.DIVAラジオ超楽しい。

ごまラジオに激しく萌えた件

さあ今日も張り切ってあやごまネタを書き起こすよ!10/21にごっちんがABCラジオに出演したときの話です。
今までラジオ書き起こししてるサイトさんのログをありがたく読ませてもらいながら「大変だなあ…」と思ってたんだけど、これ自分が萌えてると全然苦にならないっすね!

2005年10月21日(金)

リアル 从‘ 。‘)〆 Pi Pi Pi キタコレ!

昨日bayfmに出演したDEF.DIVAラジオで出たあやごまネタをまた書き起こすよ!
作業が全く苦にならないよ!楽しいよ!