2006年02月10日(金)

夢を守るってなんてむずかしいんだろう

なんか長くなってしまったので畳みます…

2005年12月01日(木)

紅白出場歌手

母さんね、「松浦亜弥 & DEF.DIVA」じゃなくて、m-floパクって「松浦亜弥 loves DEF.DIVA」だったら円満な感じがして良かったと思うの!

2005年11月24日(木)

第4回ハロプロ楽曲大賞2005

第4回ハロプロ楽曲大賞2005


<楽曲部門>
1位 ALL FOR ONE & ONE FOR ALL! /H.P.オールスターズ 4点
絶対的な強度。もしライブで酸欠死するときには、この曲で冥途に見送られたいハロプロ走馬燈。

2位 Missラブ探偵/W 3点
Wの美少女戦士感がマキシマムに高まった1曲。加護ちゃんのふわふわ乙女シャボンシャワーで虹色に目を眩まされたところで、辻ちゃんのスパークリングライムビームが心臓に突き刺さる。

3位 気がつけば あなた/松浦亜弥 1.5点
キラキラ青春迷走ラブストーリー大ヒット連続ドラマ『午後の紅茶』主題歌最高。

4位 好きすぎて バカみたい/DEF.DIVA 1点
タイトル勝ちすぎる。

5位 デコボコセブンティーン/W 0.5点
ライブで初めて観て聴いてグッときて、それからよく聴いてた。


<PV部門>
・肉体は正直なEROS/メロン記念日 2点
メロン4人が束になっても倖田來未ひとりに敵わないという悲哀も込みで敢闘賞。

・気がつけば あなた/松浦亜弥 2点
久々に営業陣の「売るぞ!」という気合いが感じられた、あざといまでの前傾姿勢にあえて拍手を送りたい。

・カッチョイイゼ! JAPAN/美勇伝 2点
背徳美。


<推しメン部門>
松浦亜弥

2005年11月01日(火)

あやごま夢日記

二夜連続であやごまな夢を見た!
昨日見たのは、おぼこさが残るあやや(脳内時間設定2002年)がステージ上で「何月何日に○○が出ます!」みたいな告知をしようとするんだけど、つっかえて言葉が出てこなくなっちゃってどうしようどうしようって振り返ると、その後ろに並んでいたハロプロメンバーの中でごっちんがすかさずフォローしてくれるっていう夢。あややの告知台詞を暗記してるごっちん萌え!とか思ってたら、ステージを降りたあややがごっちんにしょんぼりしながら「さっきはごめんね」とか言ってて、ごっちんは優しく笑って「気にしてないよ」とか言うの。なんだこれ!いつもと立場逆転萌え!とか思ってたら目が覚めて「今のどのDVDに入ってる特典映像だっけ…見なきゃ…」てニヤニヤしてたっていう。
今朝見たあやごま夢はなんか忘れたけど、ふたりがニコニコしてる残像だけがぼんやりと残り、ほんわかと、しかし確かに残るしあわせの手応えに寝覚めのいい朝だった。

空前のあやごまブームに、ただでさえ少ない私の脳もあやごま占有率がただならぬことになっており、もう寝ても覚めてもあやごま!病気!そして末期!

このサイトもハロヲタのみならずいろんな人に読んでもらうようになったので、一応念のため百万が一の誤解を避けるために書いておきたいんだけれども、同性愛的視点で楽しんでるわけではないれすよ。互いの実力を認め合い、ときにはステージでガチンコでぶつかって切磋琢磨しながらも、厳しい世界に生きる二人だからこそ分かち合えるなにかをそこにみつけたり、つかず離れずの距離感がくすぐる萌えだったり、正反対のキャラクターが起こす化学反応から目が離せないわけですよお客さーーん!

わかった、じゃあもっと簡単に言うとさ、子猫が2匹います。
一匹ずつでもとっても可愛いです。

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でも可愛い子猫2匹がじゃれあってたりくっついて寝たりしてたら、こりゃもう理屈抜きで萌えんべーー!?

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仲良きことは美しきかな。
※子猫素材はちろりの猫写真館さんからいただきました。ふにゃふにゃにとろける〜。

2005年10月31日(月)

DEF.DIVA@POP JAM

うたばんでおなじみのトータライザー企画…の予定だったんだけど機材故障のため、コインの裏表で手動闇投票形式を採用したトーク収録。
なっち出題がいきなり「本当はひとりでいる方が好きかどうか」ってなにそのサービス精神!そういう不仲疑惑クエスチョンって普通は番組側が出題して、メンバーは苦笑いを浮かべつつ真正直に答えた結果ユダの内在が判明して、誰!?誰!?って盛り上がるもんじゃないの!?そんで、投票の結果DEF.DIVA4人中最低2人はひとりの方がいいと思っていることがわかったねー、誰だろー、誰なんだろうねー、はいじゃあ次の質問。ってオオオーーイ!!そこMCが根ほり葉ほり突っ込むところちゃうんかい!
だめだー!えげつないうたばんノリに慣れてしまった私には、こんな平和なトータライザー中途半端すぎて消化不良起こしちゃうよ!

むしろ、男3人+女4人のテーブルゲームで、なっちひとりが大ハシャギして他の女子3人がシラ〜っとしてる画が、あたかも合コンで一番張り切ってるお局OLにドン引きしている後輩OL3人みたいなことになっていてそっちの方が面白かった。「あーもう今日早く帰りたーい」「ったく男は頭数足りないしさー」「先輩はひとりノリノリだしさー」的な。
こんなときはあらゆるヘマを無効化する例の最強呪文の出番ですよ!「なっち天使!」


で、期待の歌収録なんだけど、ボーカルとバックトラックのリズムが合ってないところが多くてものすごい聴き苦しかった。収録が初期でメンバーがこなれてないだけなのか、それともスタジオじゃなくてNHKホールっていう広いとこでの収録だから音の分散とか反響とか関係してんのか、いずれにせよ点数はかなり低い。あとせっかく間奏ダンス披露があったのに、腰グルングルンであややの顔見切れてるしカメラワークも散々だった。ヲタ声うるさいし。
強いて言えば、客前披露でごっちんがいつになく楽しげだったことくらいしか観るとこなかったわい……。


トークも歌も有終の美とはとてもいえない放送に肩を落としていたんだけど、来週のウタワラにDEF.DIVA登場だって!?俄然元気がわいてまいりました!!

2005年10月28日(金)

DEF.DIVA@うたばん

トーク収録ではごっちんのんあ〜顔に加えて、あややが眠そうな顔してるのが印象に残った。期待のあやごまは席順的には遠かったが、相談シーンでは何度も顔を見合わせていたので、薄くとも薄いなりに確実に以前とは違うなにかをみつけられたのでよしとしよう。かつては年に2回にしか目を合わせなかったふたりが、2分に1回目を合わせている今、私にとってはしっかりあやごまデフレ状態である。

ヲタ的には、石橋貴明の「なっちもスベスベしてるよ、ごっちんも」と二の腕ナデナデ行為にも触れておかねばなるまい。ここで「セクハラ石橋氏ね!」と憤怒するのがヲタとして正しい導線なのだろうが、石橋貴明は初期にはなっちをもてはやしておきながらごっちんが加入するやごっちん推しを公言し、その後ミキティに乗り換えた男である。なちごまの二人が移り気な石橋に干された過去の出演映像が一瞬にして思い出され、なにか「浮気をしたけどやっぱり戻ってきました」的な男のだらしなさに、あきれつつも妙な安堵を覚えて複雑な気持ちになってしまったのは私が女だからであろうか。
そんなことを考えつつも、ここで強調しておきたいのはセクハラ云々ではなく、同日出演したt.A.T.uの白い方が胸の谷間を石橋にのぞきこまれたとき堂々と胸を突きだして見せたのに対して、24歳でありながらきっちり恥じらいの振る舞いを見せた安倍なつみのアイドル性の強度である。こういったアイドルとしてわざとらしいほどの「お約束」を果たし、萌えとファンタジーを維持しつづけることを演じずに体現できる強さが安倍なつみの魅力であり、恐ろしいところである。
矢口真里は自覚の高さからそれができずに自ら身を投げたのだから…!
母でありながら同時に少女を感じさせ、罪を犯してもなお無垢でいられる希有な存在。安倍なつみがアイドル最強種「自然(ロギア)系」であることは、やはり、間違いない。
(余談になるが、松浦亜弥は「超人(パラミシア)系」、後藤真希は「動物(ゾオン)系」であろう)


歌収録に話を移そう。
引き画が多かったおかげで、4人の前後移動や左右移動によるフォーメーションの魅力を、ほとんどはじめて味わうことができた貴重な収録だった。
とはいえ、やはり間奏抜きのベリーショートバージョンはやはり食い足りない。しかしここで私はあることに気がついた。もしDEF.DIVAが紅白出演決定したら、そのステージはフルバージョンで行われるであろうことに。そしてテレビ東京日曜昼の低視聴率番組内のみで放送された間奏のダンス、そこで魅せた「松浦亜弥の肉体が正直すぎるエロス」を、日本国民の40〜50%が目に焼き付けてしまう可能性に。ハッキリ言って、これは裏番組のどの格闘戦よりデンジャラスである。なにかが崩落しかけない。なにかが終わり、なにかが始まる…そんな胸騒ぎがする。もちろん、間奏はキッズがわらわら出てきて衣装早替えタイムとして使用される可能性も充分にあるが、もし例のアレが敢行されてしまったら、私は「破壊は創造の女神」という言葉の意味を、松浦亜弥の内に見ることになるだろう。

さて一方で後藤真希である。
後奏などポイントポイントでキラリと光る部分もあれど、「振り付け」がかった今回の曲では彼女のパワーの大半は封印されていると言っていい。今回の「振り付け」でいかんなく魅力を発揮しているのは「アイドル芸」に長けた石川・松浦の両名であろう。特に石川のぶりっことセクシーと愛しさと切なさと心強さを兼ね備えたパフォーマンス、そこに加わる萌え声がスベった歌声は情けないようでたくましくもある。しかし昨年の『恋愛戦隊シツレンジャー』も相当に「振り付け」がかっていたことを思うと、ごっちん自身のモチベーション・コンディションが気にかかってしまうのは心配しすぎだろうか。それでも充分すぎるほど「こなし」てはいるもののやはり物足りない気持ちになってしまうのは、引き画ばかりでごっちんのへそピアスが見られなかったせいばかりではあるまい…。


今夜放送のPOP JAMがDEF.DIVAテレビ営業最後となるので、最後まで目を離さずみつめていく所存!

2005年10月25日(火)

DEF.DIVA@HEY!HEY!HEY!

DEF.DIVA、ハロプロの2年半ぶり首位に貢献!
同時に初動2.6万枚で「オリコン1位歴代最低枚数」という名誉なんだか不名誉なんだかわからん記録まで打ち立てつつ、なにはともあれオリコン1位おめでとうございます!


で、ゆうべのHEY!HEY!HEY!ですけども、あやごま的な見所は松本さんに「(4人は)上手くいってないでしょ、気持ち的には」と言われたときに、あややとごっちんが見つめ合いながら、

从‘ 。‘)<そんなことないですよ

( ´ Д `)<意外と仲いいんですよ

って言ったところがキュンとしました。ごちそうさまです!

歌収録はライブ形式だとヲタ声という雑音が入るのであんま好きくないんですが、お客さんを前にするとごっちんは動きが良くなりますね。イキイキしとるわ〜。
あややのカメラパフォーマンスは今回もキマってたわ〜。あとやっぱ石川は肩だわ〜。あとやっぱなっちは天使だわ〜。なっちの破顔千笑(←そんな日本語はない)もだんだん楽しみになってまいりました!

2005年10月24日(月)

あやなちの関係性の変化について

10/22のFM-FUJIの生放送ラジオに出た、あややとなっちの共演が非常に興味深かったので一部書き起こし。
書き起こし更新ばっかでごめんなさいね、だってDEF.DIVAラジオ超楽しい。

ごまラジオに激しく萌えた件

さあ今日も張り切ってあやごまネタを書き起こすよ!10/21にごっちんがABCラジオに出演したときの話です。
今までラジオ書き起こししてるサイトさんのログをありがたく読ませてもらいながら「大変だなあ…」と思ってたんだけど、これ自分が萌えてると全然苦にならないっすね!

2005年10月21日(金)

リアル 从‘ 。‘)〆 Pi Pi Pi キタコレ!

昨日bayfmに出演したDEF.DIVAラジオで出たあやごまネタをまた書き起こすよ!
作業が全く苦にならないよ!楽しいよ!

2005年10月19日(水)

あやごま強化週間

久々にあやごまモード入ってるんで、DEF.DIVA営業期間中は母さんもはりきって上げてくよ!

そんでゆうべは2ch「あやごまはガチ」スレpart1を夜更かしして読みふけっていたのですけど、私のあやごま日記ネタが貼られてて「ネタ場違い」とか怒られてたよ!誰か知らんけど貼らんといてよ!(笑) 私がスベッたみたいじゃんか!(笑)
よーしわかった、母さんが妄想ネタだけじゃないってとこを見せてやろうじゃないの。伊達に2年半あやごまあやごま言うてへんよ!HDDに貯め込んだ秘蔵のあやごまガチネタもひっぱりだしちゃうもんね!えーとアレどこやったっけ…(整理下手)

ひとまずこないだのNACK5のあやごまラジオを観覧してきた女ヲタ友達から、あやごま報告を受けておりますのでご紹介します。(mixi日記とメールから許可もらって引用)
ラジオって顔が見えないから、表情は声のトーンから想像するしかできないんだけど、「あやごまはほんと仲良さそうでした」とのことで現場はガチでアツかったみたいだよお客さーーん!!

2005年10月17日(月)

あやごまラジオキタコレ!

NACK5にあやごまがゲスト出演したよ!
二人が「今仲いいよね」と言い合ってる!キタコレ!
お互いの最初の印象と、仲良くなってからの印象を語っている部分を書き起こしましたよ!

DEF.DIVAにハマっている件

好きすぎて バカみたい

好きすぎて バカみたい

  • アーティスト: DEF.DIVA, つんく, 平田祥一郎, 田中直, AKIRA
  • 出版社・メーカー: アップフロントワークス(ゼティマ)
  • 発売日: 2005/10/19
  • メディア: CD

年末恒例ハロープロジェクト紅白対策ユニット2005年は、後藤真希・松浦亜弥・安倍なつみ・石川梨華の4人が「DEF.DIVA(デフディバ)」なるユニットを組んだわけですが、この週末にテレビ出演があったのでその感想を書く。
以下長文。

2005年07月25日(月)

ハロコンあやごま

手ーを握ってー

ハロコンであやごまがおてて恋人つなぎしてたってマジかぁあああッッ!?!!
恋人つなぎ…恋人つなぎ…そんなあやごま紅白以来の奇跡を生で観れた人達がうらやましすぎる!!
ヤダヤダ!私もあやごま観たい!恋人つなぎ観たい!ヤダヤダ…あやごま…ヒックヒック…あやごま補給したいよ……あや…ごま……zzz…

あーーもう後浦なつみコンDVD発売が待ちきれないよ!!

後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」

後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」

  • 出版社・メーカー: アップフロントワークス(ハチャマ)
  • 発売日: 2005/08/03
  • メディア: DVD

でもアタシちょうど8月3日から旅行に出ちゃうのー!ギャーー!
意地でもフラゲして観なきゃ日本離れられないよ…!!


追記:7/26付けのrelax onself../が詳しいです!ハァハァ…

2005年07月22日(金)

あやごまラジオ

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ハロプロについてひと月以上何も書いてなかった俺だけど、これだけは触れておかねばなるまい!
「松浦亜弥のオールナイトニッポン(ゲスト:後藤真希)」についてさ!!

後浦なつみツアーが終わってから恥ずかしながらすっかりあやごまチェック怠ってまして…カウガールさんであやごまラジオの存在を知ったときすでに放送から1週間が経過しておりました!しかしそこはインターネット。心当たりのろだをのぞいて見たら…へっへっへ…みつけたぜぇ…
マジカルーンシュガルーン!あやごまラジオをピックアップ!☆
無事あやごま萌えトークを拝聴することができましたーイエー!

お聞き逃しの方はマジカルパワーを使うか、休暇届けさんの全トーク書き起こしという偉業を参考にしてください!→書き起こし前半書き起こし後半

深夜の生放送にゲストのごっちんは、登場前からあややに「眠そうだった」といじられてて、さらに「だってごっちん珍しくメガネをかけてたもん、ありゃ相当眠いんだよ!」との情報が!ごごごごっちんのプライベートメガネ!?
ごっちんが視力悪いかホントのところは知りませんが、「眠くてメガネ」ってことは、眠くて目がショボショボする→コンタクトはずし→メガネって3段活用の可能性が高いわけで、つまりごっちんのメガネはガチ!
こりゃぁあやごまラジオ期待できるぞぅ…!?

そしていよいよごっちんがラジオブースに登場したところ、あややの第一声がこれ。
「おめ〜眠そうな顔してんじゃねぇよ〜!」
あやや番長キターーー!!
その後もあややはごっちんに遠慮なく突っ込みまくり。ごっちんが課題図書を読み終わり感想文を提出すれば描いてあるイラストがブサイクだと罵り、ごっちんが「後藤真希らしくかわいく」と言えば「自分で言ってますよこの人!」と噛みつき(あややもしょっちゅう言ってるくせに!)、ごっちんが「半分からそっちが…」と言えば「ラジオでそういう言い方すると怒られるよ」と注意し、とにかく番長節フルスロットルですよ!

ところが後半「歌手になったきっかけ」をテーマに語るところでは、ごっちんの話に「うん、うん、うん…」と何度もうなずき真剣に聞くあやや。そして普段はあまり言ったことがないという、「松浦亜弥から見た後藤真希」を語るあやや。

「ごっちんはごっちん流でいいと思う。」

「動きとかも、パシ!パシ!パシ!パシ!みたいな、すごいもんね、絶対に真似できないもん私。あんなに動いたら歌えない!でも苦しそうな顔しないから、すごいなと思うよ。」

「ごっちんの声が凄くマイクに通るんですよね。あのコンサート会場で聴いてるのと、楽屋とかにあるスピーカーを通してきくのって、全然違うんだけど。息切れしてるのとかが、コンサートでは気にならなくても、楽屋で聴いてるとわかるじゃん。ああ、苦しそうだなとか、今、なんか声が盛り上がってるな〜とかわかるじゃん。ごっちんのは常にちゃんとビシ!っと出てるの!体力もあるし、肺活量もあるし、声もすごい出るな〜と思うし。」

そして番組の後半では、ハロプロに後輩が入ってくるのがプレッシャーでもあり刺激でもあるよねという話の流れで、「うちらもライバルっちゃーライバルなんだから」というあやや。
ブラボーーー!!!!
ああ…!これはあやごまが私の願望通りの関係であることの証言ですよ!
あやごまはお互いの実力を認め合った友達ライバルです!素敵すぎる…
あやごまの素晴らしさを再確認したラジオでした。またやってくれ!


そんで妄想した。あやごまパジャマパーティを。
あややがごっちんのおうちに泊まりに行くわけですよ。

「うわーほんとに壁が一面だけピンクだ」
「でしょ〜。まっつーベッド使っていいよ、起きたらピンクだから」
「(笑) ごっちんどうすんの」
「布団敷くー」

コレ。あやみきならひとつのベッドで寝るところだけど、あややがベッドごっちんが布団、この距離感があやごまですよ!
そんでネイル塗ったりー、マンガ読んだりー、ごろごろして過ごすわけ。そんでそろそろ寝ようかって、オレンジの豆電球だけ点けておしゃべりするんだよ。今日のごっちんの料理がどうだったとか、いい家族だねとか。消灯後のおしゃべりって楽しいじゃないですか、修学旅行とか。そういうノリであやごまが小声で恋バナとかしてたら鬼萌える…!そんでだんだん将来の話とかマジトークになるわけですよ。

「やっぱ好きでやっててもしんどいときもあるじゃん?」
「あるねー」
「でもそこでぶつかった壁を乗り越えたら大きくなれるっていうか」
「うんうん」
「ごっちんには負けられない!とか思ったりとかしてさ」
「おー」
「いやホントマジで」
「うん…」
「言ったことなかったけどさぁ…」
「……」
「けっこう…ごっちんには感謝してるんだよね…」
「……」
「…ごっちん?」
「……」
「ね、寝てる!!」

っていうお約束オチだよねもちろん。

2005年06月18日(土)

安倍なつみでエプロン妄想

今週は得意先に振り回されてえらい疲れる一週間だった…
あのね!俺だって会社でmixiばっかやってるわけじゃないんだよ!ちゃんと仕事もしたりしなかったりしてるんだよ!
そんでくたくたになって暗闇のトンネルを走る地下鉄に揺られて、ふと顔をあげると窓にうつる自分の顔がちょっと目を合わせたくないくらい疲れてたりしてね…
こんな気力が尽き果てそうな日に会えたらホッとできる癒し系美少女といったらまあ人それぞれだと思うけど、少なくとも俺の場合、疲れた身体をひきずってワンルームの玄関を開けるとキッチンから顔だけだして「おかえり〜」って言ってくれる、付き合いはじめて1年弱、エプロンの似合う彼女と言ったらなっちの顔が浮かぶね。

天使

「ワリ…遅くなった…」
「ん〜ん。おなかすいてるでしょ?待っててねーもうちょっとだから」
「ごめんな、先食べてて良かったのに…」
「なっちは二人で食べたいんだよ!…でもけっこうつまみ食いしちゃった…えへへ…」
「おーいい匂い」
「ここに仕上げの胡麻油をね…」

と、ここで油が跳ねるわけですよ。

「あつっ!」
「大丈夫か!?見せてみろ」
「ヘーキヘーキ…あっ」
「バカ、傷残ったらどうすんだよ」

なっちの手を取って水道水で冷やすわけですよ。このときはからずもうつむいてるなっちを背中から抱きしめる感じになるわけですよ。

「……」
「……」

ザーーーーーーー…

水道から流れる水音だけが部屋を支配するわけですよ。

「も、もう大丈夫だから…」

なっちが身体をねじってこっちを見上げてパッと目が合うわけですよ。
二人の距離が近づこうとしたそのとき…!鼻をくすぐる異臭に気付き、「ん…!? あーーっお魚こげてる!」っていうお約束なわけですよ。

…続けていい?なんかもう長いからついてこれる人だけついてきてよ!

2005年05月31日(火)

Berryz工房再評価

時流から遅れること1年、唐突に『あなたなしでは生きてゆけない』にハマった。

あなたなしでは生きてゆけない

あなたなしでは生きてゆけない

  • アーティスト: Berryz工房, つんく, AKIRA, 寺尾崇
  • 発売日: 2004/03/03
  • メディア: CD
  • 曲目リスト:
    1. あなたなしでは生きてゆけない
    2. BERRY FIELDS
    3. あなたなしでは生きてゆけない(INSTRUMENTAL)

以下、ハロプロパーリーネタバレあり注意。

2005年05月21日(土)

ハロ☆プロパーティ〜!2005 初日感想

ハロプロパーリー初日公演行ってきたので感想をダラ書くよ。

この日は舎弟にチケット取らせて自分はなにひとつ労せず悠々と7列で観てやった。
なんかヤフオク相場爆発してたらしく、友達はチケなくて会場推しだったり、大枚はたいて入場したり、当日券を求めて6時間並んだりしていて、みんなも舎弟作れば楽なのに…と思った。
ちなみに先日の後浦なつみ最前チケットも舎弟に献上させたものだったりする。

こっからネタバレ及び長文注意です。

2005年05月01日(日)

予言

「『小春日和』ってタイトルのファンサイトができる」に3千点。

あと小春ちゃんかわいい!!

2005年04月30日(土)

後浦なつみコン中野30夜最前

後浦なつみコンサートツアー2005春〜トライアングルエナジー〜
の4月30日中野サンプラザ夜公演に行ってまいりました。

お伝えしておりますとおり、最前列で拝見する幸運にめぐまれました。しかも『1コン1魂』スタイルのラーラ先輩と私は、この公演が後浦なつみツアー最初で最後の参加。何一つ見逃すわけにいかないという気合いとプレッシャーで、開演前は落ち着きなくトイレと最前の往復を繰り返したり、過呼吸寸前にテンパって白目むいたりしてました。

いよいよ暗転。
暗闇になった会場にサイリウムの星が無数に瞬き、ヲタが咆哮を上げる。オープニングBGMとともにゆっくりと緞帳が上がると、ステージには色とりどりのスポットライトが踊っている。
背中に2千人のヲタエナジーを感じながら(すげえ重圧!)、隣を見るとまだメンバー出てきてもいないのにラーラ先輩すでにゴン泣き。涙でぐしゃぐしゃになりながら子供のようにしゃくり上げとる…!お、落ち着いてーーー!さすが「棒立ち泣きじゃくりスト」を名乗るだけのことはあるわ…始まる前からこんなに取り乱してる人初めて見た…と妙に感心していたら逆作用でこっちは余裕が出てきました。

ここからネタバレ含みます。
あと、かいつまんで書くということができない人なので長文注意です。

後藤真希写真集『Dear…』感想

最前レポの前座のつもりで書いてたら長くなったので単独エントリーにするわ。

最前連番のラーラ先輩とは開演3時間前にカラオケで最前対策を打ち合わせをしました。
探しまわってやっとみつけたさびれたカラオケルームに入るやいなやラーラ先輩が取りいだしたりますのは後藤真希最新写真集『Dear…』。いつも写真集を見るときは禊をして身体を清めてから正座して心を落ち着かせ、ゆっくりページをめくることにしているのですが、出先でありましたのであわてて手だけ清め、ドキドキしながら拝見いたしました。

後藤真希 写真集 「Dear…」

後藤真希 写真集 「Dear…」

  • 作者: 西田 幸樹, くぼた あきひと
  • 出版社・メーカー: ワニブックス
  • 発売日: 2005/04/26
  • メディア: 大型本

「フォオオオッッ…!」「ぎゃわわ…!」「ごごごごごっちんかわいいいいいい!」等、遠慮なく雄叫びを上げさせていただきました。防音だし。

デビごま連打ヤバかった。上半身はあきらかにサイズの合ってない黒ビキニで、谷間部分の紐があたかも山と山の間の峡谷にかけられた吊り橋のように浮いてるわけですよ!
もしMacのCDドライブの中からドラえもんが現れたら(だって俺のパソコンデスク引き出しない!)スモールライトで小指大の大きさにしてもらう。そしてごっちんの双子山にかけられた吊り橋を両腕を広げてバランスを取りながら渡ってみたい。2倍ドキドキすると思う。それで足を滑らせて落下したい。でもふわんふわんの谷間がセーフティマットになって受け止めてくれるわけですよ。そして吊り橋のふもとに立ってずっと谷間をながめてたら風邪をひいちゃいました(渡良瀬橋)。
そんなごま乳ファンタジーに浸かったり、このページを開いた瞬間、

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「Gーーーーーーッッ!!」と絶叫したりしました。
あとこのページは完璧な一枚だと思う。

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まず目を引くのは、ホットパンツからあふれるごまもものムッチリ感と膝から先のほっそり感の対比。ソファに沈むお尻が感じさせる肉感と重量感によるリアル。その上に細い手首と長く美しいごま指の繊細さと華奢っぽさ。ふわふわのカールヘアとうるうるリップのガーリッシュさ。トップスの薄いピンクを通す日光が作る腕の細さと透け感の芸術性。悪戯な瞳と小悪魔な微笑み。
完璧ですよ!完璧な一枚ですよ!
あーレオパレス借りたらこの後藤真希付いてこないかあ…。

あと、白のトップスでハイビスカスが1個だけ咲いてる緑の前で笑ってる写真が激ヤバで、なんのギミックもなくてごっちんがただそこで笑ってるだけの写真なんだけど、マジ超可愛くて超抱きしめたくて「ごっちんと旅行に行きたい…ごっちんと旅行に行きたいよ…!」ってブツブツつぶやいてたら、ラーラ先輩が「行っていいよ」って煙草プハーと吐きながら離陸許可をくれたので旅立ちました。妄想トリップへ。
沖縄でごっちんとソフトクリーム買ったから。俺が「バニラ」って言ったらごっちんに「沖縄まできてバニラはないでしょバニラは〜!」ってほっぺたふくらませて「う〜!紅芋ソフトとパイナップルソフトどっちにしよ〜!」ってさんざん迷って、バニラと紅芋買って岩場に座って食べてたら、ごっちんが「ひとくちちょうだい」って言いだして「文句言ってたくせに…」っつったら「紅芋もあげるから」ってソフト差し出してきて二人でクロス食いしたから。そんで「やっぱバニラもおいしいね」って言うごっちんが超可愛かったのでその後パイナップルソフトをおごってあげました。
沖縄最高!(行ったトキない)



そんでシツレンジャーを軽く練習したりして会場に向かって女ヲタ仲間数人と合流。
ごっちん写真集の素晴らしさを伝えるべく見せたんだけど、すげえリアクション薄くて「うちら生粋の亜弥ヲタだから…」って人をDDと言わんばかりの白い目で見てきたので、ムキになってごま乳をリコメンドしたのだけど「ふーん…」ってしらけた反応だったので「このインポ野郎…!」って思いました。いや、生えてないから。
でもその後ごっちんの背中の美しさを力説してたら「亜弥ちゃんの背中も舐めたいくらいキレイだよ!」「ホント舐めたいよね!」と女と思えない変態発言を繰り返していたので、やっぱ俺たち類友だよね!って思いました。

2005年04月28日(木)

ごま乳に魂売ってもいい件について

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ちょっ…!ヤバ…!おま…!
つってものすごい動揺してあわててウィンドウ閉じたよね。会社だしね。もちろん窓小さくして背後に注意しながら再びリンク開いて速攻でローカル保存したよね。その後も何かを確かめるように何度も隠れて見ちゃったよね。
俺だけじゃないよね。

なんだよこのセクシー小悪魔ちゃんはよ!!
俺の妄想力ナメてんのかこのヤロウ!するぞ妄想!いろいろ!してるぞ妄想!すでに!
デビごまマジやべえー。
オイどうする?ひょんなことからこんな小悪魔ちゃんを召喚しちゃって、「なんでもひとつ望みを叶えてアゲル!」って言われて「じゃあキミとずっと一緒にいたい!」って言ったら契約成立しちゃって、その日から同居するラブコメ始まったら!ああっ小悪魔さまっ!どうぞ言葉責めしてくださいっ!
いやでもこれ正味な話、良くね?魂売っても良くね?

いやーこれは人生棒に振れるわー。その価値あるわー。
そんなごま乳写真集が出るらしい(もう出てんの?)んですけど、援護射撃記事がまたすごい。

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Gて!
Gカップ言うたらMEGUMIのHカップの1歩手前ですがな!ていうかMEGUMIはこの間テレビ番組で「デビューのとき公称Hカップだったけど実際はもう1カップくらい下だった」ってゲロしてましたがな!俺MEGUMI写真集ガン見したことあるけど、凄かったよ。巨乳慣れしてないから言葉失ったよ。
DがいいよDが。デビルのDカップで決まりでいいよ!
まあいい、カップ数はどうでもいい。

真相はともかく、この記事が間接あやごまだってとこは見逃せないよね!

後藤もあややに追いつけとばかりに、人知れず努力をしていたそうです

あやごま熱いわー。このライバル精神。お互いを高め合うってこういうことなんだなってひどく感動しました!
ホラ、年末年始に後藤真希&松浦亜弥やったじゃないですか。衣装のフィッティングやサイズ直しのときこんな一幕があったと思うんですよ。


从;‘ 。‘)<スタイリストさぁん、この衣装なんか胸がきついですぅ…
( ´ Д `)<まっつーそれごとぉの衣装…
从‘ 。‘)<あ!ごっちんのだったの!どうりでウェスト余るし胸きついと思ったー

ヾ( ;` Д ´;)ノ

( ;´ Д `;)<悔しいぽ…ごとぉだってデビューした頃は胸に自信あったぽ…
( ` Д ´)<ごとぉももう一度巨乳になるぽー!
( ´ Д `)<乳製品たくさん食べるぽ ヨーグルトがいいらしいぽ
( ´ Д `)<納豆は女性ホルモンを活性化させるらしいぽ

( ´ Д `)<……なかなか大きくならないぽ…
( ´ Д `)<…胸って揉むと大きくなるってマジぽ…?
( ´ Д `)<(まっつーは彼氏いるからなあ…)
( ´ Д `)<ごとぉは…
( ´ Д `)<……自分で揉むしかないぽ…?
( *´ Д `)<ぶぉっ
( ;` Д ´)<アイドルに何やらせるぽ!
( ;` Д ´)<納豆倍量に増やすぽ!


みたいなね!
あーごっちんかわいいー。

2005年04月25日(月)

『大阪 恋の歌』の感想

大阪 恋の歌 (通常盤)

大阪 恋の歌 (通常盤)

  • アーティスト: モーニング娘。, つんく, 鈴木Daichi秀行, 高橋論一
  • 発売日: 2005/04/27
  • メディア: CD
  • 曲目リスト:
    1. 大阪 恋の歌
    2. NATURE IS GOOD!
    3. 大阪 恋の歌(Instrumental)

高橋歌うめえー!
歌もすごい良かったけど、ダンスの切れ味、メヂカラの強さ、センターでの存在感、どれも素晴らしかったわ。いやあ驚いた。
一人胸に咲かせた真っ赤なバラ、そのエースマークに恥じない堂々たるパフォーマンス。高橋が頼もしい。高橋が誇らしい!

あとよっすぃーがまた綺麗になっててこれまた驚いた。またすごい痩せてない!?顎のラインがシャープになってて、大きな瞳がひときわ映えてた。よっすぃーは目が大きいから「ひとみ」って名付けられたんだよね。

曲はあまりいい評判聞いてなかったんだけど、私わりと好きかもしれん。
『大阪 恋の歌』ってタイトルとティンカーベルコスのジャケ写と編曲がまったく噛み合ってない気がするけど、今に始まったことじゃないので気にしない!

矢口 恋の歌

ハロモニを観た。
矢口が普通にメンバーに加わって談笑しとった。
モーニング娘。の新曲『大阪 恋の歌』を初めて観た。
矢口が得意のおすましセクシー顔をキメて踊っとった。

アレ〜っ!? 矢口緊急脱退って…悪い夢見てたのかナ〜!?

んなわけねえ。
mixiでは感情的に書き殴ってたけど、自サイトで矢口脱退について書かずじまいだったので今書く。
(ていうかmixiばっかやっててすいません。好きすぎてやり過ぎちゃう♪ってカン梨華も歌ってた!でもこれからはサイトも毎日更新するよ!なるべく!)

矢口脱退の件は、ハローマゲドンPTSDを乗り越え、ハロプロ人事耐性を鍛え、ちょっとやそっとの人事異動では驚かなくなった私も脳天カチ割られる衝撃を受けたよ!
『モーニング娘。』リーダー「矢口真里」についての重要なお知らせを何度も読み返したけど、何度読んでも頭に入ってこなかった。
熱愛報道で脱退って…なんで矢口だけ懲罰的な処遇を受けるの?なっちは?あややは?なんで事務所は矢口を守ってくれないの?これは本当に矢口自身が決めたことなの?え、なに、妊娠説?
と、疑問や憤りや悲しみで頭の中ぐっちゃらけになったよ。そんで自分で思っていたよりずっと矢口のことを好きだった自分に気付いたよ。
ああ矢口…
矢口は、ファンからもメンバーからも卒業メンバーからも、誰よりもいたわられて感謝されて、ねぎらいと祝福を受けて卒業するはずだったのに…!
悔しい。ただただ悔しい。

この疑問だらけの脱退劇のつじつまを合わせてくれて感情的にも納得できるのは妊娠説しかなくて、妊娠だったら「矢口、幸せになれよ…」って祝福できんだけど、どうなんだろうな…。
うすぼんやりと妊娠説を想像する中、未来ちゃんラーラ先輩の想像妊娠が具体的すぎて笑った。女ヲタ考えることがえぐいよ!

第一報から10日あまり経ったけど、私矢口脱退の件はいまだに答えが出ないわあ…。
このままなんとなく矢口のいない娘。に慣れていくんだろうか…寂しいな…。

2005年04月14日(木)

現場経験値

設問オモロすぎ。長いので興味ある人だけクリック。

2005年02月02日(水)

後藤真希で保健室の先生妄想

あやごま妄想新作キターー!
やべぇ熱い!未来先生の新作に期待大です!

でもなんでごっちん体育教師なのー!体育教師ってつねにジャージじゃないですか!ちょっと萌え度下がるじゃないですか!
普通に家庭科の先生じゃだめなんですか!調理実習でエプロンごま発動ですよ!
でもやっぱり本命は保健室の先生でしょう!白衣!白衣!
もし俺が中2男子(童貞)だったら体育のたびにわざと怪我して3日と置かずに通うね。そんで「また怪我したの?」「俺負けず嫌いだからサ…(鼻の下こすりながら)」「まったく…熱くなりすぎよ」とか言われたい。あえて消毒をさぼって傷悪化させて「ダメじゃない!」って叱られて、お仕置きとばかりにわざとしみる消毒をかけられて悲鳴をあげて笑わせたい。そんなある日同級生が「保険の後藤はヤリマンだぜ、イヒヒ…」などと根も葉もない噂をしているのを耳にして殴りかかって大喧嘩したい。そんで怪我するんだけど理由が話せないから保健室には行けずにいたところをみつかって「どうしたのその顔!血が出てるじゃない!」とか驚かれて、でも合わす顔がなくて「なんでもねーよ」ってぶっきらぼうに帰るんだけど追いかけてきて「だめよそのままじゃ!」「もういいよ学校戻るの遠いし」「…じゃ、こっち来なさい」「え」「そこ私のアパート」みたいなみたいなみたいなーーー!!?

うわ、やり直してー。人生精子からやり直してー。次生まれるときは絶対男がいいわー。


追記。
ごっちんが体育の講師になったわけ妄想
アリアリアリアリ!スコートアリ!!

2005年01月29日(土)

あやごまコンレポ

ガンガンネタバレです!
行ってきました、横浜ハロコン29昼公演!
凄かった!やばかった!


あ や ご ま コ ン で し た !


やっべーーー!ちょっと忘れないうちに詳しく書くよ!!

2005年01月26日(水)

後藤 Ver

『渡良瀬橋(後藤 Version)』ってどんな罰ゲームだよ。
朝イチからドン引きしたわー。

笑顔スレ荒れ狂ってんのかしら…とビクビクしながらのぞいたら意外にもけっこう落ち着いてた。紅白オリビアとかはたけとかたいせーとか数々の迫害に耐え、生き抜いたきたヲタは強いわ。
むしろ周囲を見るとあやヲタのがダメージでかい感じ。迫害慣れしてないから耐性弱いんだよなぁ。そんな耐性鍛えたかないけど、ハロプロヲタウェイは茨の道だから打たれ強くならなきゃいかんな!とハチマキをきつく締め直した次第であります!!
アタシ負けない!いつ出るとも知れぬあややオリジナルアルバムに『原色GAL(松浦 Version)』が入ろうが『ピリリと行こう!(松浦 Version)』が入ろうが『桃色片想い with 紺野と石川』が入ろうが受け止める覚悟はできたわ!

だから……だから今はもうちょっとだけ凹ませて……_| ̄|○

2004年12月31日(金)

娘。+Wの紅白

娘。+Wの紅白も良かったね!
よっすぃーが神がかってた。美神降臨に目が釘付けになったよ。よしこ完全復活!…というよりすでに過去最高値を上回ってるよ!
思わずあぷろだよしこ画像巡りをしてしまって危うくよしこに墜ちるところだったよ!冷静に返るために「これは化粧のせいだ!」と自分に言い聞かせたよ!普段タレ目のよしこがアイラインをきりっと引いたメイクをするとこんなに化けるのか。うーん、このメイクはハロモニとかでは見られないだろうけどライブでは見せて欲しいなぁ。

あとあと、Wロボキッスのあと、愛あらの間奏remixダンスパートが最強だった。美人よしこが「Let's have a dance?」と颯爽と壇上に現れると、露出度高い藤本のエロダンスが炸裂!やべぇ!美貴様エロすぎ!!このシーンだけ何度もリピートして見たわよ!
藤本のダンスのこなれ具合がハンパねぇ。ボディラインの見せ方キレイすぎ!元々身体のシルエットがキレイなだけに、こんなセクシーにビュリホーに踊られたら目線持ってかれまくりだよ。
ごっちんのダンスが日本刀だとすると、藤本は鞭だな。ピシッピシッとアクセントの決め方がかっちょくて、ごっちんほど固そうな動きじゃなくて、しなるというか弾力があるというか余白の動き方がこなれてんだよね。やべー、藤本やべー。


娘。は2005年、よしみき2TOP時代を迎えるのか…!やべー!超楽しみになってきた!

2004年12月21日(火)

武丸発動すんよ…?

041221-g.jpg

ジャケットから前髪乱れキターーーー!!
やべぇ!これ買いじゃん!
スポーツ各紙に載ってたごっちんが和太鼓叩いてる写真はポニーテールだったから
「ふざけろヨ…!?“前髪乱れ”はどーしたよ…?スタイリストひき肉にしてやんよォ…(ビキビキ」
と思わず特攻(ぶっこみ)スイッチ入っちゃったんですが、もう全面的に許します!
やー、最近あややのでさえライブDVDって買ってなかったんだけどこれはテンション上がったわ。だって観る時間ないし、観ても1回観て終わりになっちゃってもったいないからさぁ…。
あーでも松クリスタル代々木DVDは買おう。夏男の前髪乱れにすべてを賭ける…!



そういや『プッチベスト5』というハロプロ福袋CD&DVDが出てるらしいじゃないですか。
もはアトで曲目チェックしたところ、

CD版:M13.LOVE LIKE CRAZY(Remix)/後浦なつみ

うおおおおLLCリミックスキタヨーー!と思ったら、

DVD版:M12.恋愛戦隊シツレンジャー(VOCAL Ver.)/後浦なつみ

…ってこのバカ!そこに入るべきは『LOVE LIKE CRAZY (Dance Shot Ver.)』だろうが!
オゥ!“バール”持ってこい!!

2004年12月02日(木)

続・なっち盗作、紅白あやごま

FNS歌謡祭。
歯を食いしばって謝罪する中澤さんの震えてた手とか、加護ちゃんの泣き出しそうな顔とか、全員で頭下げてる画とか見て「うわ、キッツイな…」と。
せいぜい年内謹慎だろうと思っていたら2ヶ月活動休止とは…。ちょっとオオゴトになりすぎちゃった気がする。もうちょっと上手いやり方なかったんかな〜と思うけど、長い目で見たときに、否定したりごまかしたりせずに、ここできっちりごめんなさいしたことが良い結果につながるように祈ります。というか、祈るしかできんよ…。

ただ、ユウキキャバクラ事件のときのソニンはほんとに先が見えなかったし、復帰するために高知〜韓国まで560kmもマラソンしたし、やっと再デビューにこぎつけたかと思えば裸エプロンだし、その後も試練の連続だしで、ソニンは何も悪いことしてないのに散々だったわけで、それに比べたらこれだけ応援してくれるファンや、一緒になって謝ってくれて迎えてくれる仲間がいるなっちは恵まれてると思う。
うわ、超久々に日記にソニンの名前出てきた。のに、こんな引き合いに出してごめんよソニン…!


で。
ごめん、たくさんのヲタが心痛めてる中、ホント不謹慎だと思う、ホント無神経だと思うんだけど、どうしても言わずにはいられない!

紅白あやごま特別ユニットきたーーー!

マジで!?うわー!全然期待してなかった第一希望が通ったー!
ほんっとにごめんなさい!ほんっとにすいません!空気読めなくてごめんなさい!
だけどだけどだけど、バカ上がりしちゃうテンションを止めることができないのー!嬉しい気持ちをおさえられないのー!
なっちがいなくなって嬉しいって意味じゃないよ、もちろん。「後浦、なつみ抜き」を喜んでるんじゃなくて「あやごまユニット」が楽しみなのです。
どうしよう、すんごい楽しみなんだけど…!方向性がまったく違う、強い光を放つスターふたりが、お遊びじゃなく本気で組んだらどうなるんだろう、それも一夜限りの夢…うををを楽しみすぎる、やばい。
まさかレッド抜きでシツレンジャーやるとは思えない。『LOVE LIKE CRAZY』だったら大勝訴だけど知名度低すぎるからこれはないだろうなやはり…。
「ソロ曲メドレー・絡みなし」という無難な結果に終わったらどうしよう。うわ、意味ない!完全ソロでもなしユニットでもなしじゃ中途半端すぎる!
いや、記事には「二人組」って書いてあるやないか…やるだろなんか…!(ブツブツ)
もう持ち歌じゃなくていいから一緒になんかやって欲しいです、個人的には。ピンクレディのカバーでいいよもう!……やばい!この二人が超ミニスカで歌って踊ってハモってたら鼻血吹きながら年越せる!アリアリアリアリ!ピンクレディアリ!

ほんっっっとごめんなさい!この非常時にハシャいでごめんなさい!でもこれが今の正直な気持ち…!

2004年12月01日(水)

なっち盗作について

なっち盗作について。

盗作そのものより「今後は創作的な活動はさせない」という処罰にショックを受けています。凹んだ。
アイドルは余計なことしないで、キレイな服着て笑顔振りまいて、もらった曲歌って踊ってりゃいいって言われたみたいじゃない!
ファンはハロプロメンバーに、いつか自分で作詞した曲を歌ってくれないかな〜ってみんな少なからず夢抱いてると思う。あややもヤンタンで作詞して曲つけてもらって披露した『ショッピングー!』なんて、ファン以外には取るに足らない曲だけど、うちらの間ではみんな大喜びだった。正直、あややは表現力はあるけど創作力についてはどうかなぁという気がするし、あの子は優秀な大人によってたかってプロデュースされている方が最良の結果が出ると思うので、個人的にはあやや作詞については期待していないからいいんですよ。
でもなっちは、年齢も大人だし、キャリア的も積んでるし、いつまでもお人形さんじゃいられないし。スタッフに「今度の新曲、自分で詞書いてみるか?」ってチャンスもらえそうな、ファンの夢を叶えてくれそうな、そんな位置に一番近いとこにいる人なのに。
も〜〜〜バカバカバカバカバカ!
自分で未来つぶしてどーすんだよーもー!バカー!

きっとそのノートにはさぁ、「すてきだな」って共感してメモしていた詩と、自分の中から浮かんで書きとめてた詩がごっちゃに書いてあってさ、いつのまにか全部自分のもののように感じちゃってたんじゃないかなぁ。女の子らしいじゃん。女子中学生みたいじゃん。
なっちの「想い」がいっぱいつまったノートだったろうに、こんなデスノートに変わるとは…。天然こわい。無邪気こわい。
なっちそのノート捨てんのかなぁ…とか考えはじめるとやりきれない。

あと、飯田さんの卒業後が気になる。
飯田さんはなんとなく地中海レーベルでカバーと自作詞でアーティスト活動やってきそうな気がしていたんだけど、中澤さんみたいにつんく♂待ちになっちゃうのかなぁ。

紅白は意外と普通に出ちゃったりしないのかな?ってゆうべは思ってたんだけど、今朝のニュース全局で放送されたというし…。オイオイなんか出場しにくい空気になってるじゃんかよ!
後浦なつみでなっち抜きってことは考えにくいから、あやごまユニット急造するか(あやごま嬉!)、Wと変則ユニット組むか(あやダブ嬉!)、松浦ソロに振り替えになるか(あやヲタ嬉!)、やっぱし道連れあぼーんか(´・ω・`)。もともと紅組1組多いしなぁ。